スワドルミーで包まれた赤子を抱っこし(首すわり前は横抱っこ、首すわり後は縦抱っこでもOK)、自分は立って、両膝を交互にかくかくさせてください。貧乏ゆすりのような細かい振動が生まれます。
※これを超えて大きい振動になってしまうと、揺さぶられ症候群のおそれが生じますのでご注意ください。あくまでも貧乏ゆすりです。
【補足説明(時間がなければ読み飛ばしOK)】
貧乏ゆすりが得意な人は、イスに座って貧乏ゆすりをしてもOKです(うちの旦那氏はそうしていました)。
貧乏ゆすりが得意な人は、イスに座って貧乏ゆすりをしてもOKです(うちの旦那氏はそうしていました)。
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| イスに座って貧乏ゆすりしてもOK |
この「貧乏ゆすりテクニック」は以下の書籍に載っていました。人類がおサルさんだった頃は親は子をぎゅっと抱えながらの移動生活ですから、揺られて眠っていることも多かったでしょう。貧乏ゆすりという細かい振動ならこれを安全に再現できそう、と試してみたら効果バツグン。そして、私には貧乏ゆすりが難しかったので、同様な振動を出せる「膝カクカク」運動を独自に編み出しました。
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